ロールスクリーン2019.12
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クラッチタイプ/ガイドワイヤー仕様ノンクラッチタイプ用途に合わせて、好きな位置でスクリーンを止められる「クラッチタイプ」と、手摺りにボトム部分を固定できる「ノンクラッチタイプ」の2タイプをご用意しています。 「クラッチタイプ」「ノンクラッチタイプ」の2タイプをご用意!収納時など邪魔になりがちなプルコードは、ボトムレールの溝に差し込める形状になっています。ダブルブレーキの採用により、巻き上げ時の気になる音が軽減されます。また収納時には安定した巻き取りを可能にしているので、安心してご使用いただくことができます。屋内から操作しやすい形状クラッチタイプはガイドワイヤーでスクリーンのバタつきを防止し、さらに任意の位置でスクリーンをストップできます。プルコード標準装備クラッチタイプクラッチタイプノンクラッチタイプノンクラッチタイプスローストップ収納クラッチタイプノンクラッチタイプクラッチタイプノンクラッチタイプガイドワイヤー仕様ボトム部分はサッシより下方向への押し込み操作を考慮した形状になります。そのため、下方向への押し込みがスムーズになりました。もちろん腰窓操作も問題なく行えます。ノンクラッチタイプはバルコニーの手摺りを利用してボトム部分を固定することができます。ボトム部分を手摺りに固定することで、スクリーンの開閉なしに出入りがスムーズになります。バルコニーの手摺りに固定(オプション/ボトム固定ベルト)TYPE1TYPE2※ボトム固定ベルトはオプションです。特長207

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